GEKKAN-WIEN ウィーン日誌

平成元年創刊 ウィーン現地オリジナル取材と編集「月刊ウィーン GEKKAN-WIEN 」編集長が綴る

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Zubin Mehta

楽友協会で4月21日、22日、23日にウィーンフィル演奏会で指揮することになっていたズビン・メータさんが病気のため、4月21日と22日はアンドレス・オロツコ=エストラーダ指揮、23日はダニエル・ハーディング指揮に変更された。21日と22日の演目は少し変更されてシェーンベルクの代わりにブラームス(ハイドン変奏曲)となり、バーンスタイン(「キャンディード」序曲)ブラームス(ハイドン変奏曲、交響曲第1番)となる。23日の演目バーンスタイン(交響曲第1番)マーラー(交響曲第5番)は変わらない。
その後のウィーン・フィルのヨーロッパツアーではズビン・メータさんの代わりに、最初の4月25日(フランクフルト)がアンドレス・オロツコ=エストラーダ指揮、それ以降の全ての演奏会(4月26日ジュネーヴから5月2日ストックホルムまで)はダニエル・ハーディング指揮となる。
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