GEKKAN-WIEN ウィーン日誌

   平成元年創刊 現地オリジナル取材と編集でウィーンを伝える           現地情報紙「月刊ウィーン GEKKAN-WIEN 」の編集長が綴る

Mikko Franck プレミエ「ローエングリン」

 シュターツオーパーの4月12日プレミエ「ローエングリン」(アンドレアス・ホモキ演出)を指揮する予定だったベルトラン・ド・ビリーが辞退したため、指揮はミッコ・フランクに代わった。
 ミッコ・フランクはフランツ・ヴェルザー=メストに代わり、3月19日、22日、26日、29日「ラ・ボエーム」の指揮でシュターツオーパーへのデビューを果たした。

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