GEKKAN-WIEN ウィーン日誌

   平成元年創刊 現地オリジナル取材と編集でウィーンを伝える           現地情報紙「月刊ウィーン GEKKAN-WIEN 」の編集長が綴る

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 核兵器の人道的影響に関するウィーン会議 Vienna Conference on the Humanitarian Impact of Nuclear Weapons を12月8日と9日に王宮で開催。開会式では主催国オーストリアのセバスティアン・クルツ外相、国連事務総長代理としてアンゲラ・ケイン国連軍縮担当上級代表、赤十字国際委員会のペーター・マウラー総裁、1945年8月6日広島で被爆したサーロー節子・広島平和大使、ローマ法王代理として在ジュネーヴ・バチカン代表部シルヴァーノ・トマシ大司教が発言した。詳細1月号。

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